弱虫ペダルログ置き場
新開×今泉
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小説 1 2

兄今
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御堂筋×今泉
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漫画 1 2 3 4

金今
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鳴今
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荒今 絵小説 1 2 3 4

荒東
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デュラララ!!ログ置き場
シズイザ 小説 『部屋から出たくない』 ※R18 『人目』 『惚れた弱み』 『待ち合わせ』 漫画  絵  (ツガサイ) (ドタロチ要素) ドタイザ 漫画 ミカイザ 小説 『触れてはいけない』シズイザ要素 漫画 ドタろち 小説 『身代わり』 シズろち要素 『週末の恋人』 ドタイザ要素 『謝恩』 『分かりやすい男』 ドタイザ要素 『最後の人』※R18 『見えない明日(1) (2) (完)』 『俺の気も知らないで』 『この盃を受けてくれ』※R18 『二通りの関係』シズイザ要素 『過ぎ行く海岸線(1) (2) (3) (完)』 『恋の撮影現場』(前) (後) 漫画     6 絵         10 11
四木ろち 漫画 11 小説 『ファーストクリスマス』 『アフタークリスマス』 ※R18 『新年早々』 『不意打ち』 『知るも知らぬも地獄の沙汰 正ろち 絵  5 6 漫画  小説 『2回目の許諾』※R18 その他  To羅丸
んばさんど


布んばと極んばで三日月取り合いして欲しい。
この関係のお話とかダブルフェラの絵とか描きたいんだけど次のみかんばプチの原稿に追われててなかなか・・・







とらのあなで通販始まってます~よろしくお願いします!
https://ec.toranoana.jp/joshi_r/ec/item/040030669592/


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みかんば結婚式_twi_0

みかんばクラスタにとって今日はみかんばの結婚式なようで、お祝い絵に溢れてました。
私も描きました。
なんかよく分からんけどおめでとう・・・と言う気持ちでじんわり泣けてきました・・・



最初これを描いてたんですが、そんなにシリアスな話じゃないって思って


扉絵写しの俺には



こっちに描き直しました


扉絵

この小説、ピクシブに上げてありますが、書くのに2ヵ月半くらい掛かってだいぶ苦戦しました。
なんかみかんばは関係性とかストーリーを書きたいなって思うことが多いので、絵より小説の方が書いてるかもしれません。
その内漫画でも小説でも本出したいな~~
いつやる気になるだろうか・・・気力の問題・・・

2018.05.08
んばと雑記
三日月の声を録音して自室で一人で聞いてそう

おぬし

山姥切の公式からの紹介がこじらせ系男子なので、愛も恋もこじらせてしまいがちですよね。

ステの稽古が始まったらしい・・・
もうステまで一ヶ月切ってるのか~~
楽しみなはずなんだけど、楽しみだけじゃ済まないような・・・

この間初めてもちもちマスコットのぬいぐるみの実物見たんですよ。
あれは正気じゃいられないわ・・・口に入れたくなる・・・


みかんばエロにこま


みかんばでエロ本出す時のために練習しました。
エロの時の受けの目の描き方がいつも悩むんですよね~。
あんまトロ顔だとこんな顔するか??とか思うんですがそもそも男同士で性行為なんかしないだろ・・・とかも思う・・・。

狩衣2

三日月のえっちさに興奮しまくる童貞山姥切めっちゃ好き(オネショタ)
テンプレなんですけど、あの天下五剣抱けんの!?って思ったらめちゃくちゃ抱かれる山姥切が性癖です
山姥切振り回す三日月可愛い・・・
およそ3年ぶりの一般でのお買い物でした。
ジョジョで一度ジャンル撤退を余儀なくされてから、あまり新しいジャンルに積極的にはなれませんでしたが、お会いしてくれた方がみんな楽しくて、新しい出会いってやっぱりよいものだな~~とふわふわと夢見心地で帰ってきました。
楽しかったし戦利品もすばらしいものばかりでした。
刀剣乱舞にハマった昨年末、みかんばで何か描きたいけど、とうらぶって結構ジャンル的に怖いヤツだよな・・・と思っていましたが、皆さん穏やかで謙虚な人ばかりでした。
とうらぶもリリースして3年がたちますから、多分その怖い人たちはもうジャンル移動してて、本当にとうらぶが好きな人たちが残っているのかなと思います。

とうらぶにハマってから和風のものに興味が出てきて、今まで和室なんか絶対イヤだと思ってましたが、和室の部屋に住みたいな~~とか思うくらい趣味も変化して来たので、ほんとオタクってやつは・・・。

あとAJの刀ステについて三日月の中の人のインタビューレポを読んだんですが、想像しない関係性ってなんだ・・・
昨日からそれずっと考えてます。
あんまり刀ステ知らない友達に想像しない関係性ってなんだと思う??って聞いたら
「実は兄弟」とか言われて何言ってんの???って真顔で返してしまいました。
あ~~~~~~~~~~~~~~~~~気になる!!!

みかんば+本科(姿は出てきません)のSSです。





山姥切の本科が顕現できるようになる。その噂がまことしやかに出回った時、本丸の全員が複雑な面持ちになった。複雑どころの騒ぎではない刀も居た。山姥切国広だ。顔は青ざめ、自分の刀を前に抱え身を縮こまらせている。見ていて可哀想に思うほどだ。
あくまで噂だから、と周囲の刀は慰めたが、山姥切の耳にはすでに届いていないようだ。
「アイツがこの本丸に来たら……俺は……また比べられるんだ……どうせ写しだとか言われるんだ……」
この本丸の刀全員は、山姥切が出自を気にしている事を知っている。特に知っているのは三日月宗近だ。なんせ恋仲になって欲しいと持ち掛けた時「俺は写しだからアンタのような名刀とは違う」と、それを理由に散々拒否され続けて来たのだ。三日月からすれば出自など些細な事だが、それを言うと「アンタのような名刀には分からない」と更に一刀両断されてしまう。
長い年月をかけてようやく、山姥切が小さく「……俺で、いいのか」と言ったのはつい最近の話だ。三日月と山姥切は、それからささやかながら穏やかな時間を過ごしていた。
なのにここに来て、事を荒立てるようなこの噂だ。三日月もあまりいい気分ではなかった。
縁側に座り込んで柱に寄りかかり、ぶつぶつと低く呟いている山姥切の背中を見とめて、三日月は、はぁと息を吐いて声をかける。
「山姥切や。まだ確実ではないと皆も言っておったではないか。心配するにはちと早いのではないか?」
腰を屈ませると頭を傾け、山姥切の顔を見ようとする。しかし急に袖を強く引っ張られ、体勢を崩し床板に盛大に尻餅をついてしまった。
「うッ、急になん……」
「本科が来たら俺はどうすればいい、三日月」
普段滅多に目線を合わさない山姥切が、三日月を押し倒す勢いでのし掛かり、翡翠の瞳を向けてくる。その瞳は不安と動揺で揺らめいていた。三日月は少し驚きはしたが、すぐにいつもの温厚な笑みを浮かべ、山姥切の背中を優しく叩いた。
「なあに、本科が来てもおぬしはおぬしだ。何も変わらんさ」
「どうしてそんな事が言える?アイツはきっと、この本丸で俺なんかが隊長をやっている事を、せせら笑うに決まっているんだ……!」
よっぽど不安な気持ちが募っているのか、三日月の腕にぎゅっとしがみ付いて離れない。明るい昼間の時間、皆からも見られる可能性のある縁側、そんな条件でこんなに密着されたのは初めてだった。沈んで行く山姥切とは反比例して、三日月はなんだか機嫌がよくなって来てしまう。
「はっはっは。おぬしは本科の記憶があるのか?ほとんど無いと言っておったではないか。本科の性格も、おぬしが生み出した虚像に過ぎぬかもしれんぞ?」
山姥切は肩に寄せていた頬を離すと、三日月を見上げた。
「実際は性格がいいかもしれないと……?」
「うん、まぁ、そうだな。そう言う可能性もあるだろう」
「そんな」
なぜか山姥切は、それこそショックだと言うように眉を寄せる。
「俺と外見が似ているんだぞ?それで俺なんかより性格がいいなら、アンタは本科を好きになるに決まっている……!」
三日月は正直な所、吹き出してしまいそうになったのを、寸での所でなんとか堪えた。どんな理屈だ。そして妬きもちか。俺の恋刀がこんなに可愛い、と頭の中でたくさんの突っ込みを入れた後、ようやく冷静になった。
「まったく、おぬしは戦場だと強気であるのに。普段の自分に少しわけてやらんか」
「無茶を言うな」
ぷい、と山姥切はそっぽを向いた。戦場での山姥切は、誰よりも速く強かった。そして周囲の刀に指示を出す事も、堂々とやってのけていた。残党の処理を三日月に任せる時は、顎でお前が行けと指図するほどの気の強さである。
その山姥切が、心もとない表情で腕にしがみ付いて来る。滅多にない事だから、三日月は少しばかり本科に感謝をした。
「三日月……」
「なんだ?」
「本当にもし、本科が来たら……」
神妙な面持ちで言い出すものだから、三日月は固唾を呑んで次の言葉を待った。
「三日月の部屋に移っていいか?俺と同室にされるのだけは、絶対に嫌だから……」

山姥切の不安に思う気持ちが可哀想だから、本科の事は噂であって欲しい。
しかしここまで頼ってくる山姥切をずっと見ていたいから、本科に来て欲しい。
噂が誤報だと判明されるまでの間、その二つの思いの間で、天下五剣はしばらく悩んでいたのだった。





みかんばえろ

顔覗き込める体位がみかんばには合ってると思う
山姥切も見られるのは嫌だけどみかちの興奮してる顔は見たいんじゃないかな~~
みかんばのアンソロに参加させてもらう事になったので、しばらく原稿します